シリーズ37号

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安定運用中
 
  • 想定利回り7.0%
  • 運用期間5
  • 出資金1口100万円
物件名
アグレボバイオテクノロジーセンター
当初満了日
2024年9月30日※対象不動産の売却が終了していない場合、当初満了日から1年を上限に
契約期間を延長することがあります。
募集総口数
2,288口
申込手数料
無料
● 分配回数について: 年6回、奇数月の月末(月末の最終営業日)に分配します。
● お申込口数について: 募集総口数に達するまでお一人様何口でも出資可能です。
● お申込期限について: 募集総口数に達するまで先着順にて受付けます。(完売次第、販売終了となります。)

シリーズ37号の組み入れ物件 アグレボバイオテクノロジーセンター(第4期)

世界の人口は年々増加傾向で2050年には「食糧危機が起こる」と囁かれており、恒常的に食料供給をすることが問題解決の糸口とされています。その世界各国の食糧問題解決の礎と期待できる特許技術が「凍結解凍覚醒法」です。

「凍結解凍覚醒法」は植物の種子に人工的な氷河期を体験させることで耐寒性、成長性、病害虫耐性を飛躍的に増強する技術で、本来の生産地ではない過酷な環境下でも植物の栽培を可能にすることから、食糧自給率の向上を目指す国々から問い合わせが寄せられています。

もう一つ、革新的な技術「炭素グラフェン」を用いた世界初のクローン培養技術があります。竹炭の抗菌作用を活用した技術で植物の無農薬栽培を実現します。遺伝子組み換えをせずに、無農薬栽培を行うので、「安全」「健康」「自然への配慮」とオーガニック食材への意識が高い海外企業などからも問い合わせが寄せられています。

シリーズ37号の対象不動産「アグレボバイオテクノロジーセンター」は、「凍結解凍覚醒法」などを施した種苗を品質改良、生産販売、研究を行う事業者に賃貸し、そこから得られる賃料を分配いたします。

※「アグレボバイオテクノロジーセンター」の「アグレボ」とは「 agriculture(農業) revolution(革命)」の略です。

物件概要

物件名 アグレボバイオテクノロジーセンター
延床面積

1 階 22,486.73m2
2 階 20,728.86m2
3 階 309.98m2
合計 43,525.57m2

(付属建物)
ポンプ室 54.74m2
駐車場 2,887.24m2
駐車場 2,931.69m2

住居表示 福岡県遠賀郡水巻町頃末南二丁目13番1号
種別 店舗
構造 鉄骨造陸屋根 3 階建
建築時期 2009年9月30日 新築
想定賃貸利益 200,200千円(税別)
対象不動産 営業者は当物件の土地、建物に関して21分の2(2/21)の所有権を取得し、賃貸します。

シリーズ37号 運用実績

みんなで大家さん37号は2019年9月1日を組合加入日としており、
評価額は1口100万円(満額)となっています。利益分配金も想定通りの年7.0%が分配されています。
評価額、想定利回りともに下回ることなく安定した運用をしています。

分配日 分配期 運用期間 運用日数 分配金/口
(税引後)
分配率
(年率換算)
評価額
2020/03/31 第2回 2019/12/01 ~ 2020/01/31 62日 9,451円 7.0% 1,000,000円
2020/01/31 第1回 2019/10/01 ~ 2019/11/30 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円

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