シリーズ40号

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安定運用中
 
  • 想定利回り7.0%
  • 運用期間5
  • 出資金1口100万円
物件名
アグレボバイオテクノロジーセンター
当初満了日
2025年2月28日※対象不動産の売却が終了していない場合、当初満了日から1年を上限に
契約期間を延長することがあります。
募集総口数
2,288口
申込手数料
無料
● 分配回数について: 年6回、偶数月の月末(月末の最終営業日)に分配します。
● お申込口数について: 募集総口数に達するまでお一人様何口でも出資可能です。
● お申込期限について: 募集総口数に達するまで先着順にて受付けます。(完売次第、販売終了となります。)

シリーズ40号の組み入れ物件 アグレボバイオテクノロジーセンター(第6期)

「シリーズ40号」の対象不動産「アグレボバイオテクノロジーセンター」は「凍結解凍覚醒法」に特化したバイオルームなどが設置された不動産です。

「凍結解凍覚醒法」は植物の種子などに人工的な氷河期を体験させることで「耐寒性・耐乾燥性・成長性・豊産性」を 飛躍的に増強する技術で、従来の生産地ではない過酷な環境下でも植物の栽培を可能にし、成長速度や果実の付きも良く、糖度も増すなど、その植物が持つ本来のチカラを覚醒させます。
この技術は研究、品種改良により「バナナ」「コーヒーの実」などの食用植物をはじめ、穀類(小麦、大麦など)豆類(大豆など)など約230種類への転用に成功しており、熱帯地域でしか育たない植物の生産や、農業に適さない亜寒帯地域でも成長速度が増すなどの効果が期待でき、国内外問わず、世界各国からの需要に応じて様々な栽培をすることができます。

現在、自然環境破壊などで温暖化が進行しておりますが、アメリカでは2019年10月に建国以来もっとも寒い気温(10月に1月・2月の気温)を観測するなど、温暖化の進む一方で寒冷化も危惧され、農作物においては従来、適切とされてきている温度が保てなければ収穫量が減少する事態となることから、地球の気候変化の対応が課題とされております。
そんな中で、耐寒性に優れた「凍結解凍覚醒法」はシベリア地域での小麦栽培実証試験の成功を基に注目されており、外務省の要請を受けアラスカ地域での大麦栽培実証試験や、国内各所で小麦栽培実証試験が始められております。

シリーズ40号は植物の研究・生産・販売をしている事業者に対象不動産を賃貸し、そこから得られる賃料を分配いたします。

※「アグレボバイオテクノロジーセンター」の「アグレボ」とは「 agriculture(農業) revolution(革命)」の略です。

物件概要

物件名 アグレボバイオテクノロジーセンター
延床面積

1 階 22,486.73m2
2 階 20,728.86m2
3 階 309.98m2
合計 43,525.57m2

(付属建物)
ポンプ室 54.74m2
駐車場 2,887.24m2
駐車場 2,931.69m2

住居表示 福岡県遠賀郡水巻町頃末南二丁目13番1号
種別 店舗
構造 鉄骨造陸屋根 3 階建
建築時期 2009年9月30日 新築
想定賃貸利益 200,200千円(税別)
対象不動産 営業者は当物件の土地、建物に関して21分の2(2/21)を賃貸します。

シリーズ40号 運用実績

シリーズ40号は2020年3月1日を組合加入日としており、
評価額は1口100万円(満額)となっています。利益分配金も想定通りの年7.0%が分配されています。
評価額、想定利回りともに下回ることなく安定した運用をしています。

分配日 分配期 運用期間 運用日数 分配金/口
(税引後)
分配率
(年率換算)
評価額
2020/06/30 第1回 2020/03/01 ~ 2020/04/30 61日 9,286円 7.0% 1,000,000円

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シリーズ40号のリスクについて シリーズ40号のリスクについて - スマートフォン用

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