シリーズ42号

トップページ > 商品一覧 > シリーズ42号
絶賛募集中
 
  • 想定利回り7.0%
  • 運用期間5
  • 出資金1口100万円
物件名
アグレボバイオテクノロジーセンター
当初満了日
2025年4月30日※対象不動産の売却が終了していない場合、当初満了日から1年を上限に
契約期間を延長することがあります。
募集総口数
2,288口
申込手数料
無料
● 分配回数について: 年6回、偶数月の月末(月末の最終営業日)に分配します。
● お申込口数について: 募集総口数に達するまでお一人様何口でも出資可能です。
● お申込期限について: 募集総口数に達するまで先着順にて受付けます。(完売次第、販売終了となります。)

シリーズ42号の組み入れ物件 アグレボバイオテクノロジーセンター(第7期)

「シリーズ42号」の対象不動産「アグレボバイオテクノロジーセンター」は、「凍結解凍覚醒法」に特化したバイオルームなどが設置された不動産です。

「凍結解凍覚醒法」は植物の種子などに人工的な氷河期を体験させることで、「耐寒性・耐乾燥性・成長性・豊産性」を飛躍的に増強する技術で、従来の生産地ではない過酷な環境下でも植物の栽培を可能にし、成長速度や果実の付きも良く、糖度も増すなど、その植物が持つ本来のチカラを覚醒させます。
この技術は、皮まで食べられるバナナをはじめ、約230種もの食用植物などで栽培を成功させております。
中でも、現在注力しているものは、特許技術を施したコーヒーの木の栽培でございます。

日本で流通しているコーヒー豆のほとんどは輸入に頼っており、そのうちの約7割がブラジルやベトナム、コロンビアと日本より暑い地域です。
コーヒーの木は寒さに弱いため、栽培地域として日本は最適ではありません。
また、従来のコーヒーの木は種まきから収穫までに5~6年かかり、実の完熟スピードがランダムなため、選別して収穫する必要があり、多くの人手が必要です。(※1)
ですが、「凍結解凍覚醒技術」を施したコーヒーの木は、種まきからおよそ2年半で収穫できるくらいにまで成長し、実が一斉に完熟するという特徴を発現したことにより、選別が不要になり、一気に収穫することが可能となりました。(※1)
それにより、生産量増大・人件費削減と大きな成果が期待されます。
シリーズ42号は、植物の研究・生産・販売をしている事業者に対象不動産を賃貸し、そこから得られる賃料を分配いたします。

※「アグレボバイオテクノロジーセンター」の「アグレボ」とは「agriculture(農業)revolution(革命)」の略です。

※1出典:コロンブス2019年12月号「注目の核心技術!わずか30カ月でエチオピア原産の〝高地コーヒー〟を収穫!!」

物件概要

物件名 アグレボバイオテクノロジーセンター
延床面積

1 階 22,486.73m2
2 階 20,728.86m2
3 階 309.98m2
合計 43,525.57m2

(付属建物)
ポンプ室 54.74m2
駐車場 2,887.24m2
駐車場 2,931.69m2

住居表示 福岡県遠賀郡水巻町頃末南二丁目13番1号
種別 店舗
構造 鉄骨造陸屋根 3 階建
建築時期 2009年9月30日 新築
想定賃貸利益 200,200千円
対象不動産 営業者は当物件の土地、建物に関して21分の2(2/21)を賃貸します。

シリーズ42号の商品概要 シリーズ42号の商品概要 - スマートフォン用

シリーズ42号のリスクについて シリーズ42号のリスクについて - スマートフォン用

その他概要 その他概要 - スマートフォン用

商品一覧へ戻る