シリーズ43号

トップページ > 商品一覧 > シリーズ43号
絶賛募集中
 
  • 想定利回り7.0%
  • 運用期間51ヶ月
  • 出資金1口100万円
物件名
アグレボバイオテクノロジーセンター
当初満了日
2025年7月31日※対象不動産の売却が終了していない場合、当初満了日から1年を上限に
契約期間を延長することがあります。
募集総口数
2,288口
申込手数料
無料
● 分配回数について: 年6回、奇数月の月末(月末の最終営業日)に分配します。
● お申込口数について: 募集総口数に達するまでお一人様何口でも出資可能です。
● お申込期限について: 募集総口数に達するまで先着順にて受付けます。(完売次第、販売終了となります。)

シリーズ43号の組み入れ物件 アグレボバイオテクノロジーセンター(第8期)

「シリーズ43号」の対象不動産「アグレボバイオテクノロジーセンター」は、「凍結解凍覚醒法」に特化したバイオルームなどが設置された不動産です。

「凍結解凍覚醒法」は、植物の種子などに人工的な氷河期を体験させることで、「耐寒性・成長性・病害虫耐性」を飛躍的に増強する技術です。
従来の生産地ではない過酷な環境下でも植物の栽培を可能にし、成長速度や果実の付きも良く、糖度も増すなど、その植物が持つ本来のチカラを覚醒させます。
この技術は、穀類(小麦、大麦など)、豆類(大豆など)など約230種類の植物への転用に成功させております。

そしてもう一つ、革新的な技術「炭素グラフェン」を用いた世界初のクローン培養技術があります。
竹炭の抗菌作用を活用した技術で植物を無農薬で栽培することができます。
私たちが普段食している野菜などは、種まきの前段階で感染症予防を目的に農薬を使用し、「種子消毒」が施されております。
そのため、有機栽培やオーガニック食品と言っても、残留農薬があり必ずしも人体に無害とは言い切れません。

「安全」「健康」「自然への配慮」への意識が高まっているこの時代に、シリーズ43号は、革新的な二つの特許技術(「凍結解凍覚醒法」、「炭素グラフェン」を用いたクローン培養技術)を持ち、植物の研究・生産・販売をしている事業者に対象不動産を賃貸し、そこから得られる賃料を分配いたします。(※1)

※「アグレボバイオテクノロジーセンター」の「アグレボ」とは「agriculture(農業)revolution(革命)」の略です。

※1出展:j-platpat|工業所有権情報・研修館サイト< https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-6504485/F4E4E5896A449025DAF9FB7893F6DF94BF22235A7FF7EE1730C7D87DBF6CCABA/15/ja >

物件概要

物件名 アグレボバイオテクノロジーセンター
延床面積

1 階 22,486.73m2
2 階 20,728.86m2
3 階 309.98m2
合計 43,525.57m2

(付属建物)
ポンプ室 54.74m2
駐車場 2,887.24m2
駐車場 2,931.69m2

住居表示 福岡県遠賀郡水巻町頃末南二丁目13番1号
種別 店舗
構造 鉄骨造陸屋根 3 階建
建築時期 2009年9月30日 新築
想定賃貸利益 200,200千円
対象不動産 営業者は当物件の土地、建物に関して21分の2(2/21)を賃貸します。

シリーズ43号の商品概要 シリーズ43号の商品概要 - スマートフォン用

シリーズ43号のリスクについて シリーズ43号のリスクについて - スマートフォン用

その他概要 その他概要 - スマートフォン用

商品一覧へ戻る