ファーム2号

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安定運用中
 
  • 想定利回り7.0%
  • 運用期間3
  • 出資金1口100万円
物件名
純国産バナナ・青果生産加工流通施設
当初満了日
2021年6月30日※対象不動産の売却が終了していない場合、当初満了日から1年を上限に
契約期間を延長することがあります。
募集総口数
4,000口
申込手数料
無料
● 分配回数について: 年6回、偶数月の月末(月末の最終営業日)に分配します。
● お申込口数について: 募集総口数に達するまでお一人様何口でも出資可能です。
● お申込期限について: 募集総口数に達するまで先着順にて受付けます。(完売次第、販売終了となります。)

ファーム2号の組み入れ物件 純国産バナナ・青果生産加工流通施設

日本人がよく食べる果物NO.1のバナナは本来、熱帯地域の植物です。温帯地域の日本では栽培が不可能といわれており、国内消費のほぼ100%をフィリピン・エクアドルからの輸入品で占めています。

そんな日本では育つことのできないバナナを生産する方法が特許技術「凍結解凍覚醒法」です。バナナの苗に人工的な氷河期を経験させ、植物本来の力を増強させる事で耐寒性、成長性、病害虫耐性などが飛躍的に向上、日本国内での無農薬栽培を可能にしています。糖度は24 度以上と通常のバナナの1.5倍の甘さを誇り、しかも無農薬であるため皮ごと食べられて栄養も豊富、まさに「奇跡の純国産バナナ」です。

またバナナは多年性であり、どの部位も捨てる所がないといわれるほど経済的な植物であるため、テナントである農業法人は「純国産バナナ」の6次産業を計画しております。
「純国産バナナ」の販売だけでなく、規格外バナナをバナナワインやアイス等の加工品に、また茎・葉を使用してバイオマス発電を行なうなど「純国産バナナ」を余す所なく活用する拠点として対象不動産を利用する予定です。

ファーム2号は「奇跡の純国産バナナ」を活用する農業法人から得られる賃料を分配いたします。

物件概要

物件名 純国産バナナ・青果生産加工流通施設
延床面積 1198.58m2
想定賃貸利益 350,000千円(税別)
住居表示 鹿児島県南九州市川辺町神殿1374
種別 店舗

ファーム2号 運用実績

ファーム2号は2018年7月2日を組合加入日としており、
評価額は1口100万円(満額)となっています。利益分配金も想定通りの年7.0%が分配されています。
評価額、想定利回りともに下回ることなく安定した運用をしています。

分配日 分配期 運用期間 運用日数 分配金/口
(税引後)
分配率
(年率換算)
評価額
2020/02/28 第9回 2019/11/01 ~ 2019/12/31 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円
2019/12/27 第8回 2019/09/01 ~ 2019/10/31 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円
2019/10/31 第7回 2019/07/01 ~ 2019/08/31 62日 9,464円 7.0% 1,000,000円
2019/08/30 第6回 2019/05/01 ~ 2019/06/30 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円
2019/06/28 第5回 2019/03/01 ~ 2019/04/30 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円
2019/04/26 第4回 2019/01/01 ~ 2019/02/28 59日 9,006円 7.0% 1,000,000円
2019/02/28 第3回 2018/11/01 ~ 2018/12/31 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円
2018/12/28 第2回 2018/09/01 ~ 2018/10/31 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円
2018/10/31 第1回 2018/07/02 ~ 2018/08/31 61日 9,311円 7.0% 1,000,000円

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ファーム2号のリスクについて ファーム2号のリスクについて - スマートフォン用

その他概要 その他概要 - スマートフォン用

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